| 2026.01.19~22 須原大社の白梅、紅梅が咲き始めました。15日は古いしめ飾りを焼くどんど焼きがありました。次のどんど焼きは2月3日の節分に行われます。どんど火にあたると「風邪をひかない」と言われております。 |
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| 1月22日 | ||
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| 1月19日 | ||
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| 2026.01.07 伊勢地方ではしめ飾りを一年中飾ります。門にはつぼき、松(男松と女松)などを四方の窓には5本足、水周りには3本足を飾りますが玄関以外は松の内だけです。つぼきにはお餅を入れるお宅も有るようです。 |
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| 玄関 | ||||
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| つぼき | 松 | |||||
| 門飾り | ||||||
| 2025.12.31 例年夕方6時過ぎに点火されるかがり火(どんど火)が今年は22時という事です。月夜見宮は5時過ぎから点火 されてました。かがり火で焼いたお餅を食べると風邪を引かないと言われております。いわれに習ってお餅を焼き 頂きました。 |
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| 表参道・かがり火 |
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| 北御門・かがり火 |
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| 月夜見宮・かがり火 |
| 2025.12.14 ドーン、ドーンと北御門通りから太鼓の音、何事かと行って見ますと本町の町内曳きでした。日の丸の幟を先頭に お囃子の車、女性の木遣り方も堂に入ったもの。本町の法被は素敵で曳き手の皆さんも声を合わせてエンヤー エンヤー!!。本町ご一家の和やな町内曳きでした。 |
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| 2025.12.03 2番手の鴨さん数羽が加わりました。赤福の店は外宮をお参りされた方が一服されるので何時も繁盛してます。 |
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| 2025.11.26 今日も鴨さんが数羽いるだけの静かな勾玉池ですがそれに引き換え外宮は参拝客の多いこと。北海道の幟をたてているツアー客もみえます。 |
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| 2025.11.19 二番手の鴨さん達が飛来していないか勾玉池に行きましたが、アオサギが2羽と鴨が数羽いるだけで散歩をしている人もおらずひっそりしておりました。 |
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| 2025.11.12 新穀祭の幟の立つ外宮正面広場、火除け橋をわたれば菊花の鉢が並びます。勾玉池にはこの冬の一陣(7羽?)の鴨さん達も。 |
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| 2025.11.02 外宮前では大学駅伝を応援する人達が通過予定時間より1時間以上まえから並びはじめております。 また伊勢楽市も開かれておりこちらも賑わっております。 |
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| 2025.10.15 初穂曳きも小雨。一番車を曳く子供さん、度々練りをいれ元気な事。二番車は皇學館大生を先頭に神領民の皆さん、町衆の木遣りに声を合わせてエンヤーエンヤー!!大俵の新米は無事外宮へ曳き込まれました。 初穂曳き=神宮の神嘗祭をお祝いし、感謝の心でお初穂を奉納 神嘗祭=新穀を奉り、稔りに感謝し、豊穣を祝う |
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| 2025.10.11~12 伊勢まつり11日は雨とあって宮後のねぶたもビニールで覆われていました。 夕方の出発時は覆いをはづして「韋駄天」のお披露目。 12日は雨もやみ会場は大賑わいでした。 |
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| 2025.09.19 月夜見宮・大祭 今年も餅まきや手踊りもなく静かな大祭ですがクジ引きやポップコーンが用意され次々お参りにみえます。旅の方も御神酒を頂いて、いい日にいきあったといわれます。 |
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| 2025.08.28 ハローワーク駐車場管理人さんはこの暑さの中でも桜の木、コウモリ傘をうまく利用、居場所確保し、車を誘導される姿は元気いっぱいです。 |
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| 2025.08.20 月夜見宮の社殿西にあるお稲荷さん、社務所の職員も名前は分からないが商売繁盛を願って地元の人がお祀りしたのではと。 |
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| 2025.06.25 アオイ科 アブチロン属の半耐寒性常緑草木 丈夫な花で真夏も真冬もこの姿です。挿し木も簡単ですが枝を横の倒して置くと根をはり枝を伸ばします。20年来飽きることなく付き合っております。この花蜜はメジロも好きなようで提灯型の花にスッポリ頭を入れております。5年位前に7月中旬の朝メジロが来ておりました。その後は夏場にメジロを見かけてたことはないですが。 |
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| 2025.06.10 ご神木「御樋代木」陸曳き 度会橋東詰広場についた「ご神木」を載せた奉曳車は雨の中を心地よい椀鳴りを響かせエンヤ、エンヤ、木遣りもうたいエンヤ、エンヤ大勢の子供さんも元気一杯です。途中八日市場ではお茶の接待を受け外宮北御門へもう一息エンヤ、エンヤ、北御門では奉曳車が到着するなり迎える人と曳き手の皆さんが一体になり大きな拍手が涌き上がりました。 |
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| 2025.06.08 ご神木「御樋代木」 長野県上松町、岐阜県中津川市付知町の御杣山で伐採された「御樋代木」は長野県、岐阜県、愛知県で奉迎され10日度会橋東詰広場に10:40頃到着、そのご神木を載せる為の空車を外宮から提灯で飾りたて度会橋東詰広場に曳きます。 |
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| うらのはし商店街 |
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| 2025.05.28 勾玉池の菖蒲が咲き始めました。この時期は東屋に通じる道の門扉が開かれます。遊びに来ている園児さん達が如何にも楽しそうに駆け回っております。普段は訪ねる人も殆ど居なくて怖い位ひっそりしている勾玉池が輝いてます。 |
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| 2025.05.17 お木曳き行事を盛り上げようと外宮北御門広場で開かれた「お木曳きフェス」各町の木遣り、太鼓の披露に雨の中でも会場は賑わいました。次を担う新星、、、力強く唄い上げます。 |
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| 2033年の「式年遷宮」に向けて 2025.05.14 | お木曳きフェス 2025.05.17 | ||
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| 次を担う新星!! |
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| 2025.05.14 2033年の伊勢神宮「式年遷宮」に伴う一番目の祭典「山口祭」(用材と搬出の安全を祈る)が内宮、外宮で5月2日に営まれ、その後も数多くの祭典・行事が続きます。6月8~10日にかけてはご神木「御樋代木」奉迎送行事。のぼせ車、陸曳き、川曳きがあります。5月11日早くも黒瀬町ではお木曳の試し曳きが行われました。 |
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| 2025.04.27(9:30~14:30) 厚生ふれあいまつりは9時半からとありますが9時過ぎには早くも大賑わいです。人気の食券コーナーは長ーーい列、地震体験車の前では係員さんの説明をやや緊張気味で聞く子供さんが並びます。体育館では区民芸能祭ーー園児さんのバンド、合唱、太鼓、木遣り等など大人も子供も楽しみました。 厚生地区まちづくりの会の皆さん有難うございました。 |
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| 2025.04.23 14年前、Bさんのお宅に1匹の猫がやってきたので餌をやったら、次々仲間もやって来るようになりご主人の帰宅される時間を覚え、夕方4時頃になると5、6匹の猫が現れます。玄関先、門柱の上、階段などで待っております。それぞれ器に餌を入れてもらい食べ終わると満足そうにご主人の側で一休みし夫々帰って行きます。(家族の車が2,、3台出入りしても知らんぷりとか)このグループを神路通り・月夜見宮側とすると外宮側にも同じような5、6匹の野良がおりこちらは常時神路通りや北御門通りをウロウロしており、我が家の庭にもたまに来ては有り難くないお土産を置いていきます。 |
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| 2025.04.02~16 4月に入り神路通りの桜は満開です。しだれ桜にはじまり10日には八重桜が咲き始めました。 |
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| 16日満開 |
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| 月夜見 八重桜 2025.04.10 |
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| 外 宮 北御門 2025.04.03 |
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| I 邸 |
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| 厚生公園 |
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| 月夜見宮 |
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| しだれ桜 2025.03.26 |
| 2025.03.25 年末に貰った切りバラ、1ヶ月経っても綺麗なまま。3月に入りピンクの花が枯れましたが白と深紅の花は元気そのもの。20日遂に白い花も枯れ深紅のバラ1本に。深紅のバラは脇芽を出しシャンとしています。長持ちするようにと粉末の薬剤を入れましたがここまで長持ちするとは、、、、、 25日、遂に花びらが黒ずんでしまいました。 |
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| 2025.02,01 | 2025.0311 | 2025.03.20 | 2025.03.25 | ||||
| 2025.02.25 ご近所 T さん宅の玄関にはお人形さんがずらーり並んでおり訪ねた者はご挨拶も用向きも忘れて先ずお人形さんに見とれてしまいます。ふっくらほっぺの可愛いこと、つい”こんにちわ”と言ってしまいます。 |
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| 2025.02.10 紅梅が咲き始めた須原大社境内で5年ぶりの獅子舞奉納。 澄んだ笛の音が寒空に響きお獅子はゆっくり舞い続けます。お獅子に頭を噛んでもらうと「無病息災」、獅子頭の紙垂を財布に入れておくと小遣いに困らないとも言われております。見物の皆さんと和やかなひと時となりました。 |
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| 2025.02/06 茜社(豊川稲荷神社)、あこねさんと呼ばれる境内では令和7年最初の鳥居寄進者の名前が書き込まれておりました。2012年4月のせんぐう館開館以来勾玉池池畔は一周出来なくなり散歩する人もなくひっそりしていますが、外宮はこの厳しい寒さの中でも大勢の参拝者で賑わっております。 |
| 2025.11.19 二番手の鴨さん達が飛来していないか勾玉池に行きましたが、アオサギが2羽と鴨が数羽いるだけで散歩をしている人もおらずひっそりしておりました。 |
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| 2025.11.12 新穀祭の幟の立つ外宮正面広場、火除け橋をわたれば菊花の鉢が並びます。勾玉池にはこの冬の一陣(7羽?)の鴨さん達も。 |
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| 2025.11.02 外宮前では大学駅伝を応援する人達が通過予定時間より1時間以上まえから並びはじめております。 また伊勢楽市も開かれておりこちらも賑わっております。 |
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| 2025.10.15 初穂曳きも小雨。一番車を曳く子供さん、度々練りをいれ元気な事。二番車は皇學館大生を先頭に神領民の皆さん、町衆の木遣りに声を合わせてエンヤーエンヤー!!大俵の新米は無事外宮へ曳き込まれました。 初穂曳き=神宮の神嘗祭をお祝いし、感謝の心でお初穂を奉納 神嘗祭=新穀を奉り、稔りに感謝し、豊穣を祝う |
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| 2025.10.11~12 伊勢まつり11日は雨とあって宮後のねぶたもビニールで覆われていました。 夕方の出発時は覆いをはづして「韋駄天」のお披露目。 12日は雨もやみ会場は大賑わいでした。 |
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| 2025.09.19 月夜見宮・大祭 今年も餅まきや手踊りもなく静かな大祭ですがクジ引きやポップコーンが用意され次々お参りにみえます。旅の方も御神酒を頂いて、いい日にいきあったといわれます。 |
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| 2025.08.28 ハローワーク駐車場管理人さんはこの暑さの中でも桜の木、コウモリ傘をうまく利用、居場所確保し、車を誘導される姿は元気いっぱいです。 |
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| 2025.08.20 月夜見宮の社殿西にあるお稲荷さん、社務所の職員も名前は分からないが商売繁盛を願って地元の人がお祀りしたのではと。 |
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| 2025.06.25 アオイ科 アブチロン属の半耐寒性常緑草木 丈夫な花で真夏も真冬もこの姿です。挿し木も簡単ですが枝を横の倒して置くと根をはり枝を伸ばします。20年来飽きることなく付き合っております。この花蜜はメジロも好きなようで提灯型の花にスッポリ頭を入れております。5年位前に7月中旬の朝メジロが来ておりました。その後は夏場にメジロを見かけてたことはないですが。 |
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| 2025.06.10 ご神木「御樋代木」陸曳き 度会橋東詰広場についた「ご神木」を載せた奉曳車は雨の中を心地よい椀鳴りを響かせエンヤ、エンヤ、木遣りもうたいエンヤ、エンヤ大勢の子供さんも元気一杯です。途中八日市場ではお茶の接待を受け外宮北御門へもう一息エンヤ、エンヤ、北御門では奉曳車が到着するなり迎える人と曳き手の皆さんが一体になり大きな拍手が涌き上がりました。 |
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| 2025.06.08 ご神木「御樋代木」 長野県上松町、岐阜県中津川市付知町の御杣山で伐採された「御樋代木」は長野県、岐阜県、愛知県で奉迎され10日度会橋東詰広場に10:40頃到着、そのご神木を載せる為の空車を外宮から提灯で飾りたて度会橋東詰広場に曳きます。 |
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| うらのはし商店街 |
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| 2025.05.28 勾玉池の菖蒲が咲き始めました。この時期は東屋に通じる道の門扉が開かれます。遊びに来ている園児さん達が如何にも楽しそうに駆け回っております。普段は訪ねる人も殆ど居なくて怖い位ひっそりしている勾玉池が輝いてます。 |
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| 2025.05.17 お木曳き行事を盛り上げようと外宮北御門広場で開かれた「お木曳きフェス」各町の木遣り、太鼓の披露に雨の中でも会場は賑わいました。次を担う新星、、、力強く唄い上げます。 |
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| 2033年の「式年遷宮」に向けて 2025.05.14 | お木曳きフェス 2025.05.17 | ||
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| 2025.04.27(9:30~14:30) 厚生ふれあいまつりは9時半からとありますが9時過ぎには早くも大賑わいです。人気の食券コーナーは長ーーい列、地震体験車の前では係員さんの説明をやや緊張気味で聞く子供さんが並びます。体育館では区民芸能祭ーー園児さんのバンド、合唱、太鼓、木遣り等など大人も子供も楽しみました。 厚生地区まちづくりの会の皆さん有難うございました。 |
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| 2025.04.02~16 4月に入り神路通りの桜は満開です。しだれ桜にはじまり10日には八重桜が咲き始めました。 |
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| 月夜見 八重桜 2025.04.10 |
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| 外 宮 北御門 2025.04.03 |
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| 厚生公園 |
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| 2025.03.25 年末に貰った切りバラ、1ヶ月経っても綺麗なまま。3月に入りピンクの花が枯れましたが白と深紅の花は元気そのもの。20日遂に白い花も枯れ深紅のバラ1本に。深紅のバラは脇芽を出しシャンとしています。長持ちするようにと粉末の薬剤を入れましたがここまで長持ちするとは、、、、、 25日、遂に花びらが黒ずんでしまいました。 |
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| 2025.02.10 紅梅が咲き始めた須原大社境内で5年ぶりの獅子舞奉納。 澄んだ笛の音が寒空に響きお獅子はゆっくり舞い続けます。お獅子に頭を噛んでもらうと「無病息災」、獅子頭の紙垂を財布に入れておくと小遣いに困らないとも言われております。見物の皆さんと和やかなひと時となりました。 |
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